最近
有名人の名前を勝手に使った仮想通貨
が問題になっています。
今回話題になったのが
SANAE TOKEN騒動
しかしこれは
決して他人事ではありません
実は
プレセール投資でも同じ構造のリスク
があります。
SANAE TOKEN問題の本質
今回の問題
・有名人の名前を利用
・本人は関与なし
・投資を煽る
信頼を“演出”しているだけ
なぜ騙されるのか
理由はシンプル
「安心したいから」
・有名人
・話題性
・SNSの勢い
判断が甘くなる

これ、プレセールでも同じです
ここが重要
プレセールでも
・有名そうな名前
・それっぽいサイト
・すごそうなロードマップ
全部“作れる”
つまり
SANAE TOKENと構造は同じ
実際に投資して分かったこと
私は現在
複数のプレセールに
実際に投資しています
やってみて分かったのは
① ほとんどは当たらない
夢はあるが現実は厳しい
② 見た目は全部良さそう
見抜くのが難しい
③ 詐欺かどうか判断が難しい
正直プロでも難しい
④ 少額じゃないと危険
一発で消える可能性あり

損する人の特徴
SANAE騒動もプレセールも
負ける人は同じ
① 雰囲気で買う
② 調べない
③ 焦る(FOMO)
④ 一発逆転を狙う
完全に共通

私の結論(ここが価値)
プレセールは
投資ではなく“実験”
だから私は
・50〜100USDT
・分散
・余剰資金
でやっています。
当たればラッキー枠
今後どうなるか
これは断言できる
こういう案件は増える
・AIで簡単に作れる
・SNSで拡散
・規制が追いつかない
むしろこれからが本番
対策(超重要)
① 名前で判断しない
② 中身を見る
③ 少額で試す
④ 最悪ゼロでもOK
これだけで大損は防げる

まとめ
今回のポイント
・有名人=安全ではない
・プレセールも同じ構造
・見た目に騙されるな
“冷静な人だけが生き残る”
今後もリアルな投資を公開していきます
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